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復縁って本当にできるの?きっかけをモノにするポイント7選 [復縁ノウハウ]

■メールやLINEをフル活用する
一度別れた相手と再び復縁のきっかけを作るのはなかなか難しい、と思っている方はいませんか?

もし相手の連絡先をまだ持っているようなら、メールやLINEをフル活用しましょう。

相手を待ち伏せする、強引に顔を合わせるきっかけを作るなどの行為は相手を警戒させてしまいますが、メールやLINEなどでコミュニケーションはハードルも高くありません。

メールやLINEは復縁のきっかけを作る基本です。この後に説明する方法などとうまく組み合わせて使っていきましょう。長文ではなく、あくまで気軽に、挨拶程度の文章を送るところから始めるのがおすすめです。

とにかく、送る文章をあまり考えすぎず、思い切って相手へコンタクトをとることが復縁へのきっかけを作る第一歩です。誕生日は絶好のチャンス!
復縁のきっかけを作るためにメールやLINEを送るにも、タイミングがわからない…という方も多いでしょう。

迷ったらまず、誕生日に連絡をとるのが復縁のきっかけ作りの定石です。

誕生日は、よほど嫌いな人でない限り、誰に祝われても嬉しいものです。元彼や元カノの立場からであってもそれは同じ。「おめでとう」と送って「ありがとう」と返ってきたら、そこから話を広げることもでき、復縁のきっかけにつながります。

あまり長々と文章を続けず、誕生日おめでとう!に1文だけ付け足して送るくらいがよいでしょう。復縁のきっかけにするためには、あくまで気軽に、という点を意識しましょう。

誕生日LINEから話が広がればこちらのもの。近況や相手の返信のペースから、今フリーかどうか、脈ありかどうかを推測することもできます。がっつきすぎず、余裕を持って会話を続け、復縁のきっかけを作りましょう。

■季節のイベントを利用する!【冬編】
絶好のチャンスである相手の誕生日のタイミングを逃してしまった!という方はいませんか?

そんな時は、季節のイベントを利用しましょう。例えばクリスマスお正月など、冬はイベントが多く、連絡しやすい時期です。中でもおすすめはお正月です。

クリスマスやバレンタインでは、あまりにイベント自体がもつカップルや恋愛のイメージが強く、相手を警戒させてしまう可能性があり、復縁のきっかけ作りとしてはあまり得策とはいえません。

その点、お正月は「あけましておめでとう」というごくシンプルな挨拶だけで連絡が成立するので、復縁のきっかけメールにふさわしい、さりげない連絡をすることができます。

誕生日LINEと同様に、お正月もごく気軽に近況連絡のようなやりとりができれば理想的です。

■同窓会は復縁のきっかけ作りに欠かせない!
学生の頃に付き合っていた恋人とヨリを戻したい方も多いでしょう。ただ、自分が地元を離れたりしている場合はなかなか復縁のきっかけを作るのが難しいケースともいえます。

そんな方におすすめなのが、同窓会を利用する方法です。とはいえ、復縁のきっかけ作りに大切なのは同窓会が終わったその後です。

同窓会ではたくさんのかつての同級生たちがいますが、みんなで話すだけで満足しては大勢の中の一人に成り下がってしまいます。同窓会が終わった後、連絡を入れておくと復縁のきっかけ作りにつながりやすいです。

久しぶりに元恋人に会ってどうだったかを、ストレートに伝えましょう。「大人びていた」「きれいになった」などと言われて悪い気がする人はいません。相手の印象に残すと復縁のきっかけ作りに役に立ちます。

「自分を褒めてくれた」という印象を相手の中に残すことが、その後に連絡をとるとき心理的に有利にはたらきます。復縁したい相手が同級生の場合はぜひ使いたいきっかけ作りの方法です。

■共通の趣味だったことの情報を使う
恋人と共通の趣味があると楽しいものですが、別れてしまえばその楽しい時間も消えてしまいます。またあの楽しさを元彼や元カノと味わいたいと思っている方はいませんか?

元カノや元彼との共通の趣味があった人は、ぜひその趣味の情報を復縁のきっかけ作りに活用しましょう。使えるものはなんでも使うのです。

個人的な近況を送るのではなくお互いが好きなものを媒介にすることで、「趣味のため」という大義名分が生まれ、元恋人と連絡をとることへの抵抗を薄れさせることができます。

例えば、同じ歌手が好きだった場合、その歌手が新曲を出したタイミングで「新曲出るらしいよ!」などと連絡をとれば、相手も返信しやすく、話も広げやすいでしょう。復縁のきっかけ作りにもつながります。

うまくいけば、趣味を言い訳に再び一緒に楽しい時間を共有できるかもしれません。趣味を通じて自分の価値観と相手の価値観が近いことを再認識できれば大きな復縁のきっかけにもなります。

■共通の友人の結婚式を利用する
友人の結婚式に参加すると、幸せオーラに引っ張られて「自分も結婚したいなあ…」と思うことはありませんか?実はこの気持ちを復縁のきっかけに利用することもできます。

チャンスは、復縁したい相手との共通の友人の結婚式です。これも同窓会のパターンと同様に、しばらく会っていなかった元彼・元カノと直接顔を合わせるまたとない復縁のきっかけ作りの機会です。

友人の結婚式というものは、嫌が応にも自分の恋愛や結婚について見つめ直させられるタイミングです。そこで自分の存在を印象づければ、復縁のきっかけ作りにつなげることもできるのです。

友人の結婚式を利用して復縁のきっかけを作るには、式や二次会が終わった後に連絡をとるのがおすすめです。同窓会のパターンと同様に、久しぶりに相手に会ってどう感じたかをストレートに伝えましょう。

同窓会のパターンと似ていますが、一番大きな違いは、結婚式という恋愛や結婚を強く意識するタイミングで自分の存在をアピールできる点です。あくまでさりげないアピールで復縁のきっかけを作りましょう。

■恋愛相談で復縁のきっかけを作る!
復縁のきっかけを作りたいけど、同窓会もなければ、共通の友人の結婚式もない、直近の季節のイベントもなければ相手の誕生日も遠い…という場合は、どんなタイミングで相手に連絡すればよいのでしょうか。

そんなときは、思い切って、元彼・元カノに恋愛相談をしてみましょう。「実は相談があるんだけど」と切り出せば、よほど嫌われていない場合は、話を聞いてくれるはずです。

恋愛相談は、自分の恋愛観をさらけ出すものです。そのため、恋愛相談をしているうちに自分たちがかつて積み上げてきた時間や楽しかったことなどを思い出し、復縁のきっかけにできる可能性があります。

元恋人の他に好きな人がいない場合でも、仮想の恋人を自分の頭の中に仕立て上げて恋愛相談しましょう。嘘をつくのに抵抗がある方もいるでしょうが、復縁のきっかけ作りのために、背に腹は代えられません。

もし元彼・元カノとの連絡頻度が上がり、うまくいきそうになったら、仮想の片思い相手には振られたことにしてしまえばいいのです。
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共通テーマ:恋愛・結婚

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